今夜0時にライブ発表のあるDJI Mavic Airですが、さっそく画像が出回っているようです。

DJI Mavic Airとは?

今夜のDJI ライブはこちら。

DJI ライブ : https://live.dji.com/

早速、気になるDJI Mavic Airの画像をみてみましょう!

折り畳んだ状態のMavic Air。

広げるとこんな感じ。

結構、良い感じかもしれませんね。

気になるのはスペックですね。

手に持ってる様子だと意外と小さいのが分かります。

Sparkのようなサイズでしょうか?

Sparkは4K撮れないし、スペック的にチョット・・・

と思ってましたが、このDJI Mavic Airがこの小ささで4Kが撮れてスペックが良ければ、Sparkから乗り換える人も多いのではないでしょうか?

DJI Mavi Airのスペック

  • 32-megapixel panorama mode (not a 32mp camera)
  • 1/2.3 CMOS sensor and new ISP (Image Signal Processor)
  • 4K video spec @ 60fps
  • 3-way gimbal (upgrade from 2-way on Spark)
  • Four foldable legs like the current Mavic Pro
  • Obstacle-avoidance sensors in the front, bottom, and back
  • Equipped with a VPS – Visual Positioning System for better control, hovering and
  • indoor flying
  • Gesture control
  • 21-minute flight time
  • It will be available in different matte colors: white, black and red we’ve seen so far
  • Compatible with DJI Goggles

DJI Mavicシリーズ




最後に

今夜のDJI ライブは目が離せませんんね。

気になる人は、ライブをチェック!

DJI ライブ : https://live.dji.com/

中国の安いカメラ機材にYN 100mm f/2というレンズが発売されるそうです。

もう、このYongnuoとい会社。キャノンのパクリばかりを出している会社なんですが、フラッシュにしても、機能を最小にした商品や機能を盛り込んだ商品など、幅広いユーザーに分けて、商品を作ってきます。

そんなYongnuoですが、最近ではキャノンのEFレンズとデザインが同じなレンズを発売し始めています。

Yongnuo YN 100mm f2

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今現在は、YN 50mm f1.8とYN 35mm f2を発売しています。
レンズの評判は、安いなりのようです。

同じ50mmのキャノンの神レンズ EF 50mm f1.8 IIと比べても、開放で若干シャープさがなく周辺もソフトに撮影されるようです。

フォーカスも、やはりキャノンより少し遅いようです。

キャノンは、純正で安いのがあるので中古でも買って、使い倒せば良いと思います。
ニコンは、キャノンのEF 50mm f1.8 IIのような格安神レンズがないので、このレンズでも買って、使い倒すには良いかもしれませんね。

Yongnuo製 単焦点 広角レンズ


Yongnuo製 単焦点 標準レンズ






Yongnuo製 単焦点 望遠レンズ




まとめ

結果、まだまだのようですが、ただ、そんなメーカーがレンズを出してきただけでも驚きですね。

恐らく、フラッシュやLED関連の商品が売れてると言うことですね。

韓国のSamyangもAFを出すような話もあるので、アジアンレンズに目が離せませんね。

今年も、梅雨入りが発表されましたね。

梅雨といえば「湿気」ですね。

湿気は、カメラにとっては大敵で、カメラのセンサーやレンズなどのカビの原因にもなります。

梅雨入り宣言!でもまだ間に合う!防湿庫を準備しよう!

梅雨入り宣言されてしまっても、大丈夫!!

梅雨入りって、実際の確定は9月頃に再検討して修正さるようです。

統計からいくと、梅雨入り宣言が当たるのは少ないみたいなんですよね。

この梅雨時期の湿気からカメラを守る方法は?

ドライボックス、防湿庫が最適です。

でも、防湿庫って高いでしょ?と思いますよね?

そうなんですよね~。
有名なメーカーだとトーリ・ハン、東洋リビング、IDEX、ハクバなどありますが、どれも意外と高額な防湿庫ばかりなんです。
下手したら、カメラやレンズが買えちゃう値段だったり・・・・

でも最近では、意外と安く防湿庫が手に入れられるようになってきました。

これも、中国の大量生産のおかげです。

中国製でも、意外としっかりできていて、ビックリするくらいです。

実際に、私も中国製の防湿庫を2年使っていますが、未だになんの問題もなく可動しています。

デジタル表示でボタンで設定が可能!
そして、嬉しいのが、LEDライト付き!コレ以外とオシャレで便利なんです!

という事で、今回は良さそうなデジタル防湿庫を探してみました。

容量別に並べていますので、参考にしてみてください。

スタイリッシュな防湿庫 5年保証 容量38L

スタイリッシュな防湿庫 5年保証 容量48L

スタイリッシュな防湿庫 5年保証 容量50L

スタイリッシュな防湿庫 5年保証 容量68L

スタイリッシュな防湿庫 5年保証 容量88L

スタイリッシュな防湿庫 5年保証 容量102L

まとめ

私も使っていますが、意外と安いので大きめを買うことをオススメします。

カメラやレンズだけでなく、ビデオカメラや時計、精密機械などを入れとく良いかもしれません。

Godoxのストロボがコンパクトで高出力で使い勝手が良いので、色々と調べてみました。

最近は、ストロボをシンクロさせるのに、ワイヤレスで発光させるのが当たり前になってきています。

Godoxのストロボも、ワイヤレスで発光が可能で、受信機が内蔵されている機種も多くあります。

その辺を基準に、分けていきたいと思います。

2.4GHz受信機内蔵のGodoxストロボ

こちらの受信機能内蔵の機種は、x1c/x1n/x1sやxt32のみあれば、発光が可能な機種です。

Godox AD600

Godox AD360II

Godox V860II

Godox V850II

Godox TT685

Godox TT350

Godox AD200

Godox QT600 II

XTR16Sの受信機で使用可能なGodoxストロボ

Godox V860

Godox V850

XTR16の受信機で使用可能なGodoxストロボ

Godox AD360

Godox QS 400

Godox ストボロ 送受信機

キャノン用送信機 Godox x1c

キャノン用受信機 Godox x1r

ニコン用送信機 Godox x1n

ニコン用受信機 Godox x1r

ソニー用受信機 Godox x1s

キャノン用受信機 Godox xt32

ニコン用受信機 Godox xt32

受信機 Godox XTR16S

受信機 Godox XTR16

まとめ

Godoxのストロボは、小型で軽量なのでストロビストにはピッタリなストロボが多いですよね。

リチュームイオン バッテリーでパワーのある発光が可能。

乗り換える人は、送信機などの互換性なども参考にして頂ければと思います。

写真を撮影している時には、絶対に気づかないセンサーの汚れ。

いざ写真をパソコンなどで見ると・・・黒い点が!なんて事も多いのではないでしょうか?

PhotoshopやLightroomでも簡単に消せますが、枚数が多いと流石に面倒な作業になります。

次回の撮影までには、センサークリーニングしよう!と決めても、メーカーに持っていて清掃してもらったり、郵送して清掃してもらうのも億劫になって、結局清掃せずにまたソフトでの除去。
という人も多いですよね。

そこで、今回は自力でカメラのセンサークリーニングをするアイテムを集めてみました。

センサークリーニングは、自分で出来る!

※今回は、センサークリーニングのアイテムの紹介ですが、あくまでも自己責任でセンサークリーニングをお願いします。

Pentaxのお馴染みセンサークリーニング キット

これは、昔からあるセンサークリーニング キットで、ペタペタ棒でセンサのゴミを取って、専用の紙にペタペタ棒の汚れを取りながら何度も繰り返すという作業になります。

センサークリーニングでは、お馴染みのクリーニング キットです。

棒でペタペタするので、センサーサイズを選ばずにセンサーを清掃できます。

ただ、これも昔からあるもので、今のセンサーとは相性が悪い可能性もあるので、注意が必要だと思います。

フルサイズ専用センサークリーニング綿棒

フルサイズのセンサーをクリーニングする為の綿棒で、袋を開けてそのまま直接センサークリーニングをする使い捨て綿棒です。

VSGOのカメラ センサー クリーニング綿棒

VSGOのカメラ センサー クリーニング綿棒+センサークリーニング液

UESのカメラ センサー クリーニング綿棒+センサークリーニング液

APS-C専用センサークリーニング綿棒

APS-C専用のセンサークリーニング綿棒です。使い捨てなので、清潔感が保てて良いですね。

VSGOのカメラ センサー クリーニング綿棒

VSGOのカメラ センサー クリーニング綿棒+センサークリーニング液

UESのカメラ センサー クリーニング綿棒+センサークリーニング液

NEEWERのカメラ センサー クリーニング綿棒

ILDC専用センサークリーニング綿棒

ILDCセンサー専用のクリーニング綿棒です。

VSGOのカメラ センサー クリーニング綿棒

VSGOのカメラ クリーニング セット

フルサイズとAPS-Cのセンサークリーニング綿棒が両方入ったお得カメラ クリーニングセットです。

ブロワーやレンズペンなども付属しているので、カメラ全般の清掃が可能です。

まとめ

センサークリーニングはやったことがありますが、注意点は下記の通り。

  • なるべくホコリがない状態が好ましい。
  • センサーによっては、カメラ側手ブレ補正があるのでセンサー動くので注意しながらやる。
  • あまり力を入れすぎない。
  • エアーダスターは使わない。
  • ブロワーをする時はセンサーを下に向ける。

ホコリがない状態って難しいですが、良く聞いたい話は、お風呂場でシャワーを壁に掛けて作業をするとホコリがたちにくいそうです。

Pentaxのペタペタ棒は、センサークリーニングするにはどうしても押し付けるように清掃するので、古い機種には良いかもしれませんが、最近の機種はクリーニング綿棒が安心ですね。

マクロを撮影される方は、色んな方法でストロボを工夫して撮影されていますよね。

今は、クリップオンストロボも安くなり多灯発光も多く見られるようになりました。
手軽になり進歩するのは、メーカー同士の競争にもなりつつありますね。

そこで、今回はお馴染み中国メーカーYongnuoから面白そうなマクロフラッシュを紹介します。

Yongnuo YN-24EXというマクロ ストロボ

このストロボは、キャノンのETTLフラッシュ&ダブルチューブマクロフラッシュという面白いフラッシュです。

フラッシュは、左右に搭載されていて、チューブA、チューブBと個別に発光が可能。
角度や取り付けによって、様々な発光が可能です。

発光の調整は、1/1~1/128まで8段階可能。

FEC、FEB、先幕シンクロ、後幕シンクロ、FEロック、モデリングライト、Canonカメラメニューへのアクセスをサポート。

LEDのモデリングライトがあるのは、地味に嬉しいですね。

フラッシュチューブの取り付け& LEDフォーカスアシストライト

フラッシュ本体の横に装着も可能。
マクロモードは、レンズの前面にアダプタリングを取り付け、アダプタリングにフラッシュチューブを取り付けることが可能です。

LEDフォーカスアシストライト(モデリングライト)は、低照度モードとハイライトモードに分かれていて、暗い中でも確実に焦点を合わせる事が可能です。

超高速充電リサイクルシステム&サウンドプロンプトシステム

新品のバッテリーで、最大出力の場合、最高で3秒のチャージ時間。

残量の少ないバッテリーでも、わずか4〜5秒程度のチャージ時間。

サウンドプロンプトシステムも搭載されていて、サウンドモードでチャージ時間などを把握して撮影に集中できます。(注:サウンドはオフにすることができます)。

C.Fnカスタム関数設定&装備PC同期インターフェース

カスタム ファンクションを使用して、必要に応じて設定をカスタマイズすることができます。 YN24EXには標準のPC同期インタフェースが装備されており、PC同期ラインを使用して同期フラッシュを使いやすくしています。

 

装備外部電源ソケット&低バッテリーリマインド機能&自動セービング

YN-24EXには、外部電源ソケットが付いているので長時間の撮影や連続発光も可能。

バッテリーの電力が不足すると、赤色のライトが点滅し、タイムリーにバッテリーの情報を確認可能。

現在の操作設定を自動的に保存して、次の使用に便利にします。

フラッシュのバリエーション

垂直角度:上向き、下向き90度。
水平角:内向き60度、外向き30度。
アダプタリングの回転角度:上向き50度、下向き30度、
フラッシュチューブは、使用のために三脚に取り付けることができます。

フィルターサイズのレンズ

52mm、58mm、62mm、67mmフィルタサイズのレンズをサポートします。

対応カメラ機種

キヤノン1Dx、1Dsシリーズ、1Dシリーズ、5DIII、5DII、7DII 5D、6D、7D、80D、70D、60D、50D、40D、30D、20D、750D 700D、650D / T4i、600D / T3i、550D / T2i、 / T1i、450D / Xsi、400D / Xti、350D、100D、1100D、1000D、1200Dなどに適します。

仕様

ブランド:YONGNUO
モデル:YN24EX
回路設計:絶縁ゲートバイポーラトランジスタ(IGBT)
タイプ:クローズアップ撮影のための自動マクロフラッシュ
フラッシュ比率コントロール:2つのフラッシュヘッド:24/79、シングルフラッシュヘッド:26/85(ISO 100 105mm)
フラッシュカバレッジ:垂直角度:上向き、下向き90度
水平角:内側60度、外側30度
アダプタリングの回転角度:上向き50度、下向き30度
ガイドナンバー:1 / 2EVの精度で、8:1-1:1:1:8の範囲内
フラッシュモード:TTL、M
点灯時間:200〜2500回
リサイクル時間:約3秒
電源:単3形アルカリ乾電池4本または単3形ニッケル水素電池
色温度:5600k
フラッシュタイム:1/200秒〜1/20000秒
フラッシュコントロール:8レベルの出力コントロール(1/128〜1/1)、22レベルの微調整
外部インターフェイス:ホットシュー、PCポート、外部充電ポート
コントロールユニット寸法:175 * 105 * 160ミリメートル
フラッシュユニット寸法:251 * 49 * 107ミリメートル
商品重量:870g / 30.7oz
パッケージサイズ:22.5 * 14.5 * 11.3cm / 8.9 * 5.7 * 4.5in
パッケージの重量:1008g / 35.6oz

パッケージリスト

  •  YONGNUO YN24EXマクロリングフラッシュ
  • アダプターリング(52mm、58mm、67mm、72mm)
  • マウントリング
  • 保護用ナイロンバッグ
  • ユーザーマニュアル(英語&中国語)

まとめ

使い方によっては、物撮りやポートレートにも使えそうですね。

リング フラッシュの効果を使ってポートレートを撮影する。

リング フラッシュといえば、マクロ フラッシュを思い浮かべる方も多いと思います。

リング フラッシュは名前の通り、リングのフラッシュになっているので、リングの真ん中からレンズを入れて撮影が可能なので、被写体の影が拡散しやすくてファッションなどのポートレートなどにも使用されています。

ただ、マクロで使用するリング フラッシュでは小さすぎるので、大きめのフラッシュが必要になります。
大きいリング フラッシュとなると高額で、電源もコンセントやストロボ ジェネレーターなどからとらないといけないという点がネックになってきます。

今回は、絶対に欲しくなってしまうリング フラッシュをオススメします。

Godox AR400のリング フラッシュは軽くて使える!

最近では、LEDやリチュームイオン バッテリーの進化で、LEDのモデリング ライトや携帯性がアップしたストロボが出てきていますね。

そんな中、Godoxの400Wのリング フラッシュがオススメ!です。

リングフラッシュは、コードからの電源が必要で携帯性にも不向きだったりしていましたが、このGodoxのリング フラッシュはリチュームイオン バッテリーのおかげでコンパクトで電源に悩まされる事もなくなりました。
そして、リチュームイオン バッテリーになったおかげで、コードのまずらわしさもなくなり、何と言っても小型で軽いのでカメラの取り回しが楽になります。

しかも、この小型で400Wの強力出力!

使い勝手が良いのが素晴らしいストロボです。

Godox AR400の取り付け方

取り付け方は、専用のブラケットで取り付け。

ブラケットを変えると、アンブレラの装着も可能。

Godox AR400のオススメ ポイント

Godox AR400のオススメポイントは、沢山あります。

  • ワイヤレス トリガーで遠隔発光も可能
  • 400Wの出力
  • シンクロポート搭載
  • リチウムイオン バッテリーで外部電源不要
  • 見やすく使いやすいコントロール
  • 小型で外での撮影も楽ちん
  • フル発光で約450回可能
  • ハイスピード シンクロ対応

Godox AR400の外観とセット内容

<パッケージ内容>

  • リングフラッシュx1
  • ライトブラケットx1
  • アンブレラブラケットx1
  • リチウムバッテリーパックx1
  • バッテリーチャージャーx1
  • マニュアル

<製品仕様>

  • モデル: AR400
  • バッテリー: AR-B4500(リチウムイオンバッテリー 11.1V/4500mA)
  • 最大出力(Ws): 400Ws
  • GN値(m ISO 100): 36
  • フルパワーフラッシュ(1/1): 約450回
  • M/S1/S2 モード: 1/128-1/1
  • RPT モード: 1/128-1/4
  • ハイスピード同期: 1/32-1/1
  • リサイクル時間: 0.05-2.8s
  • 色温度: 5600K±200K
  • フラッシュ間隔: 1/300s-1/10000s
  • トリガーメソッド: 3.5mm/PC シンクコード, スレーブトリガーテストボタン,ワイヤレスコントロールポート
  • 100% LED 光度(LUX): 440(0.5m)
  • サイズ: 33.5 x 26.5 x 16.5cm
  • 重量: 2431g

まとめ

今回は、Godoxの製品ですがOEMで他のメーカーにも供給しているようです。

  • PIXAPRO RIKO400 Portable Ring Flash
  • Flashpoint Ring Li-On 400w/s Ring Flash

調べたところ、上記の機種は同じ機種のようです。

小型の携帯性に優れたリング フラッシュは如何でしょうか?

フラッシュ トリガー

フラッシュ レシーバー

当然ですが、カメラって使っていると汚れてきますよね。

外出先でも、レンズのホコリなどを無理に拭いたりするとキズになったり・・・と心配ですよね。

そこで、今回はプロがオススメをするカメラのブロワーをご紹介します。

ホーザン(Hozan)のブロワー

プロのカメラ整備士がオススメするこのホーザンのブロワーは、圧縮エアーでホコリを一気に飛ばす事ができます。

圧縮の調節が可能なブロワー

圧縮強弱の切り替えが可能で、ブレにくい短いノズルがピンポイントに的をえられます。

ホーザンは、安全・快適な作業環境をつくる電気工事技能試験に向いたスマートな工具や、細工・ホビーにピッタリな精密ピンセットなど様々な信頼のある工具を製造しています。

まとめ

コレ1つあれば、ホコリを簡単に飛ばしてくれるので掃除がしやすくなります。

このブロワーは凄くオススメです。

赤道儀はコンパクトなnano.trackerが便利

夜景を撮影した人は気づいたと思いますが、星って数秒でも流れてしまって綺麗に撮影ができないんですよね。
そんな時は、赤道儀という機材を使います。

赤道儀は、動く星にあわせて一緒にカメラを動かしてくれるという優れものです。
赤道儀があれば、星を綺麗に撮影ができるというわけですね。

ただ、赤道儀って意外と大きくて重かったりするんですよね。

今は、ミラーレスを使用する事が多くなったので、全ての機材がコンパクトになりつつあります。

そんな中、星の撮影に欠かせない赤道儀もコンパクトに!

nano.trackerがコンパクト

赤道儀というと意外と大きくて、持ち運びも大変というイメージがありましたがnano.trackerならコンパクトで、持ち運びも便利です。

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これぞ!手のひらサイズ!

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コントローラーが接続なので、カメラが揺れる心配もありません。

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外部電源を使うことにより暗闇や寒かったりする撮影作業でも交換いらずなので、撮影に専念できます。

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搭載可能重量:2kg(搭載物重心が極軸回転中心より最大10cm)なので、ミラーレスならいけますね。

  • 連続作動時間:役5時間
  • 使用電磁:アルカリ単三電池3本
  • 駆動方式:ステッピングモーターによるマイクロステップ電動駆動
  • 外部バッテリーに対応

まとめ

微妙に動く星を追尾してくれる赤道儀。
今回紹介したのは、コンパクトなnano.trackerですが他にもあるので、載せときます。
Vixen ポータブル赤道儀 星空雲台ポラリエ(WT) ホワイト

Kenko ポータブル赤道儀 スカイメモS レッド

三脚に簡単取り付けストーンバッグ

長時間撮影で三脚が軽くて、動いてしまったという経験はありませんか?

そんな時、ストーンバッグで重しをして三脚を重くして固定できます。

取り付けは簡単!
マジックテープで三脚の足に固定するだけ。

後は、重しになるものなどをストーンバッグに入れるだけ。

開いた感じになっているので、ここに長時間撮影に必要な物を入れておくことも可能。

バッテリーや、リモコンなど直ぐ使えるように入れておくと凄く便利です。

まとめ

今回のNEEWERのストーンバッグは、激安なので紹介しました。
4つセットというものもあるので、複数使う場合は、買っておいても良いかもしれませんね。

他にも、様々なメーカーが出しています。
値段も素材も様々なので、じっくり選んてみても良いですね。

これ1つあるだけで、安心感と便利さが違います。

他にも、エレベーターにフックを取り付けるという方法もあります。
この場合は、フックにカメラバッグやサンドバッグを吊るして重くするという方法になります。