梅雨の季節は防湿庫でしっかりカメラを管理!湿気から守れ!

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[記事公開日]:2017/06/21

この記事は約 3 分で読めます。

今年も、梅雨入りが発表されましたね。

梅雨といえば「湿気」ですね。

湿気は、カメラにとっては大敵で、カメラのセンサーやレンズなどのカビの原因にもなります。

梅雨入り宣言!でもまだ間に合う!防湿庫を準備しよう!

梅雨入り宣言されてしまっても、大丈夫!!

梅雨入りって、実際の確定は9月頃に再検討して修正さるようです。

統計からいくと、梅雨入り宣言が当たるのは少ないみたいなんですよね。

この梅雨時期の湿気からカメラを守る方法は?

ドライボックス、防湿庫が最適です。

でも、防湿庫って高いでしょ?と思いますよね?

そうなんですよね~。
有名なメーカーだとトーリ・ハン、東洋リビング、IDEX、ハクバなどありますが、どれも意外と高額な防湿庫ばかりなんです。
下手したら、カメラやレンズが買えちゃう値段だったり・・・・

でも最近では、意外と安く防湿庫が手に入れられるようになってきました。

これも、中国の大量生産のおかげです。

中国製でも、意外としっかりできていて、ビックリするくらいです。

実際に、私も中国製の防湿庫を2年使っていますが、未だになんの問題もなく可動しています。

デジタル表示でボタンで設定が可能!
そして、嬉しいのが、LEDライト付き!コレ以外とオシャレで便利なんです!

という事で、今回は良さそうなデジタル防湿庫を探してみました。

容量別に並べていますので、参考にしてみてください。

スタイリッシュな防湿庫 5年保証 容量38L

スタイリッシュな防湿庫 5年保証 容量48L

スタイリッシュな防湿庫 5年保証 容量50L

スタイリッシュな防湿庫 5年保証 容量68L

スタイリッシュな防湿庫 5年保証 容量88L

スタイリッシュな防湿庫 5年保証 容量102L

まとめ

私も使っていますが、意外と安いので大きめを買うことをオススメします。

カメラやレンズだけでなく、ビデオカメラや時計、精密機械などを入れとく良いかもしれません。

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